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TXTライブ2022日本の当選倍率予想!当落結果はいつ何時?

TXTのライブが決定しました!

2019年にデビューして初の日本公演、「TOMORROW×TOGETHER WORLD TOUR<ACT:LOVE SICK>IN JAPAN」が開催されます。

ですが、9月3日・4日が大阪のおおきにアリーナ舞洲、9月7日・8日が千葉の幕張イベントホールで、4公演だけなんです。

TXTの人気を考えると、絶対足りませんよね。

チケット当選の倍率はかなり高くなってしまいそうです。

そこでこの記事では、TXTライブ2022日本の倍率を予想してみました。

また、当落結果についても考えていきたいと思います。

この記事でわかること

  • TXTライブ2022日本の倍率予想
  • TXTライブ2022日本の当選結果はいつ何時?

TXTライブ2022日本の当選倍率予想!

TXTライブ2022日本の当選倍率は、31倍と予想できます!

当選倍率の計算方式

当選倍率=総応募数÷総座席数

以上の方式から、TXTライブ2022日本の当選倍率を予想してみました。

TXTライブ2022日本の収容人数

TXTライブ2022日本の会場の総収容人数は、32,000人と考えられます。

おおきにアリーナ舞洲 14,000人(7,000人×2公演)
幕張イベントホール 18,000人(9,000人×2公演)

全て足すと、総座席数は32,000人となります。

アリーナ席は、どのようなステージになるか配置によって席数は変わるかと思いますが、最大の場合を想定しています。

全体数が少なすぎるように感じたのは、私だけではないですよね。

TXTライブ2022日本の応募者数

TXTライブ2022日本の応募者数を予想してみました。

TXTのファンクラブの会員数は公式に発表されていませんので、SNSのフォロワー人数から予想していきますね。

  • twitterフォロワー数:250万人
  • インスタグラムフォロワー数:1232万人
  • YouTubeチャンネル登録者数:924万人

twitterは日本公式アカウントがありましたので、そちらをもとにしたいと思います。

250万人すべての方が申し込むということはありませんよね。

TXTのtwitterのフォロワー人数の2割の方が、チケット2枚を申し込むと仮定してみると、応募総数は100万枚となります!

TXTライブ2022日本の倍率を計算

先ほどもお伝えした通り、TXTライブ2022日本の倍率の計算方法は、

当選倍率の計算方式

当選倍率=総応募数÷総座席数

となっています。

ここに総応募数と総座席数を当てはめると、

総応募数(100万)÷総座席数(32,000)=当選倍率(31.25)

となりました。

結果、TXTライブ2022日本の当選倍率は31倍と予想できます。

今回はあまりにも会場が小さいため、当たるのは神業かもしれませんね。

TXTライブ2022日本の当落結果はいつ何時?

TXTライブ2022日本の当選発表については、現時点でまだ詳細が発表されていませんでした。

申し込み方法についても、近々発表があると思いますので、わかり次第追記していきたいと思います。

TXT初の日本公演ですので、当選したときのために、遠征組としては早くから近場のホテルを押さえておきたいところですよね!

9月に入って夏休みは終っているのかもしれませんが、観光客が増えていることも予想されます。

チケットは当選したのにホテルがとれなかった、ということにならないように事前に予約しておいた方が良さそうですよ。

★おおきにアリーナ舞洲近くのホテルはこちら★

★幕張イベントホール近くのホテルはこちら★

まとめ

TXTライブ2022日本のチケット当選倍率について予想してみました。

2019年にデビューしてから、韓国・日本だけでなく世界中で人気のTXTの日本初ライブということで、楽しみにしているファンも大勢いらっしゃるようですが、今回、会場がとっても小さいです。

当選された方は、間近でTXTのライブが見られますが、くじ運のよくない私は追加公演をアリーナクラスの会場でやって欲しいと思うばかりです。