政治家

小林鷹之の娘や嫁・家族構成について!夫婦ともに東大卒のエリート!

岸田内閣に初入閣と言われている、小林鷹之さんについてご紹介していきます。

小林鷹之さんと言えば現在46歳で、若手でとても期待されていますよね。

なおかつイケメンで背も高く、どこにいても注目を浴びそうな感じがします。

そんなイケメン高学歴高身長の「3高」の小林鷹之さんの嫁や子供など、家族についても気になりますよね。

そこでこの記事では、小林鷹之さんの家族構成(嫁や娘)についてご紹介します。

小林鷹之の嫁はどんな人?

小林鷹之さんの嫁は、東京大学卒業の弁護士です。

現在も弁護士を続けているかは不明ですが、恐らく弁護士は辞めて小林鷹之さんをサポートしているのではないでしょうか。

 

小林鷹之さんの嫁は、小林鷹之さんと同じく東京大学出身の同級生です。

東京大学在学中から付き合い始めて、12年半交際した31歳の2006年11月に結婚しました。

12年交際期間があったことに驚きですが、お互い東京大学出身のエリートとなると卒業後は仕事に打ち込んでいて結婚のタイミングをずっと見計らっていたのかもしれませんね。

 

小林鷹之さんの出身は千葉県八千代市ですが、嫁は東京都出身のようです。

出産時に「東京の実家」と書いてあったため、間違いないと思います。

小林鷹之の子供(娘)について!

小林鷹之さんの子供は娘が1人で、名前は遥夏さんです。

遥夏、パパとママと一緒に歩いていこうな。

引用元:小林鷹之公式ブログ

家族構成については、小林鷹之さんの公式ホームページに「妻、一女」と記載されていました。

 

小林鷹之さんの娘の年齢は、恐らく11歳の小学5年生と思われます。

2010年5月18日の小林鷹之さんのtwitterでのツイートで「妻の寝言で目が覚めた。いよいよ陣痛か!?」と書いているため、2010年5月頃に娘が生まれていると思います。

小林鷹之さんの娘は、千葉県八千代市生まれ八千代市育ちです!

あちこち移り住むのではなく、故郷というものを娘に持たせてあげたいと小林鷹之さんは考えていたようで、定住の場所を小林鷹之さんと同じ千葉県八千代市にしたようです。

娘は、正真正銘の八千代っ子です。 八千代で生まれ、今後も八千代で育っていくと思います。 私たち夫婦は、生まれてくる娘に故郷(ふるさと)を作ってあげたかった。 だから、あちこち移動するのではなくて、どこかに定住しようと考えました。 私の勝手ですが、自分の生まれ育った千葉県の北西部が良かったんですね。 愛着がありますから。 そして、娘のためには、同世代の友達がたくさんいて、かつ、自然も残っているところがいいと思いました。 私たちが住んでいるエリアはまさにそういうところなんです。

引用元:小林鷹之公式ブログ

とても素敵なエピソードですよね!

小林鷹之の家族構成

小林鷹之さんの嫁と娘についてご紹介しましたが、小林鷹之さんは両親と弟の4人家族だったようです。

2010年9月4日の小林鷹之さんのブログでは、「妹」の結婚式とタイトルがつけられていましたが、実の妹ではなく妹のような存在の従妹のようです。

今日は従妹の結婚式に出席しました。母方のいとこは二人しかおらず、唯一の女性。8歳年下ですから、彼女が生まれた時には私は物心がついていて、夏休みなどに帰省しては、オムツ替えから何まで見てきたんですね。私と弟にとってみれば、妹同然です。

引用元:小林鷹之公式ブログ

このことから、小林鷹之さんの兄弟は妹ではなく弟が1人いることが分かり、小林鷹之さんは長男ということが分かりました。

まとめ

小林鷹之さんの家族構成についてご紹介しました。

嫁とは東京大学在学中から12年半交際した後、結婚しています。

娘が1人おり現在は小学5年生ということが分かりました。

 

実家の家族構成は、ご両親と弟の4人家族だったようです。

妹のような存在のいとこがいるということも判明しました。

 

小林鷹之さんのブログをみていると、家族をとても大切にしていることが伝わります。

このような方がいれば、日本の未来も明るいかもしれませんよね。